UNIT-3。

徒然な出来事など。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

4月14日。

フト、“大瀧詠一Writing&Talking”のナイアガラクロニクルの章を読み返していて
ロンバケ製作開始日時が1980年の4月1日(火)と4月13日(日)と4月18日(金)と3つの日時で記載されていた。
(それぞれ別のインタビューで)
気になったのでもう1冊、文藝別冊の“大瀧詠一 大瀧詠一と大滝詠一のソロ活動40年史”の
年譜の方を見たら、こちらは4月18日だった。
多分4月18日が正しいのだろう。
またこの年譜には4月“松本隆~~らと軽井沢旅行”と基本コンセプトの打ち合わせを兼ねた合宿っぽいものも
行われたようで、4月1日と言うのはこちらの打ち合わせをの事を差しているのかな?とも思ったり。
詳細プロダクションノートとか いつか発表してくれないかなぁ~なんて思っていたり。
スポンサーサイト
  1. 2016/04/14(木) 23:54:15|
  2. ナイアガラ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

3月18日。

32年ぶり、奇跡のニューアルバム購入。
2016031820290000.jpg

モチのロンで初回盤と通常盤のW買い。
先ずは1回通しで聴いてみた。
公式に手元に“持つ”事が出来た嬉しさに乾杯。
先ずはしっかりと自分のカラダの中へ入れよう。
  1. 2016/03/18(金) 22:28:48|
  2. ナイアガラ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2月10日。

何となくレココレ増刊の“Talk about NIAGARA”読んでて自分用メモ。

82年1月 オリーブの午后 
      白い港 
      Watercolor
82年2月 Rock'n'Roll退屈男            風が吹いたら恋もうけ
                              うさぎ温泉音頭
                              イエローサブマリン音頭
                              アンアン小唄
                              冬のリヴィエラ
                              R'n'R Good-Bye
                              4月のラブレター
82年8月 CMスペシャルvol.2のテーマ
83年1月 夏のペーパーバック 
      ボツ曲(渋谷陽一のラジオでOnAir)
      バチェラーガール
83年2月 ボツ曲(1部をマルチスコープへ)
      1969年のドラッグレース
      恋のナックルボール(1stレコーディング)
                              探偵物語
                              すこしだけやさしく
      木の葉のスケッチ
83年3月 ペパーミントブルー
      レイクサイドストーリー
      魔法の瞳
      ガラス壜の中の船
      銀色のジェット
      夏のペーパーバック(リレコ)
83年4月 サイダー’83
                              Tシャツに口紅
83年9月 フィヨルドの少女
      リアス
      ツンドラ
84年1月 恋のナックルボール
                              熱き心に

何となくイーチタイムのタイムラインを。
来月出るアルバムの提供曲のセルフカバーを加えて
Complete EACH TIME again を作りますかな。

  1. 2016/02/10(水) 23:27:18|
  2. ナイアガラ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

1月7日。

今年も3月21日までは生きる理由が出来ました。
ニューアルバムと言う表現には違和感を覚えつつも、やはり音源は有ったのか!というのが正直な感想。
熱き心には本人がラジオ(新春放談)で無いよ!なんてな事言ってたけどね。
デモ音源では無く、本チャンのオケで収録っぽいしな。
初回盤は2枚組になっているがどのような内容になるのか?
やはりカラオケなのかな?
兎にも角にもタノシミですな。

つか、ナイアガラトライアングルvol.1やゴーゴーナイアガラの40th盤はないのか・・・。
  1. 2016/01/07(木) 23:10:06|
  2. ナイアガラ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

7月29日。

ナイアガラムーン40周年記念盤。
DSCF6155_convert_20150728233145.jpg
向かって右から86年盤、95年盤、2005年盤、2015年盤。

今回は2枚組。
ディスク1は当初の構想での曲順。
ナイアガラムーンから始まるのに慣れていた耳には少し違和感。
95年に作ったリミックスでの収録だったけど、一部歌詞改変が有ったりと結構衝撃。
DSCF6157_convert_20150728233302.jpg
今回のレーベルカラーはミントグリーン。
ナイアガラフォーエバーグリーンシリーズのカラー?
(81年のソニー盤再発のシュガーベイブ“DOWN TOWN”、94年のシュガーベイブ“パレード”に続いて?)
全曲通しでも25分で終わってしまうアルバム。
とかく忙しい現代社会、リラックスタイムとして聴くには良い時間かも。

ディスク2はライブ音源とデモミックス。
ライブ聴くとやはり、映像で見たいなぁ。。。とても楽しそう。 是非とも、お願いっ!!
デモミックス、ジタンダや夜の散歩道は歌詞なしだった。
(ジタンダ、少し期待してたんだけどなぁ。。。)
お先にどうぞのセルフカバー(ラフ)、鼻歌でもやはり大滝詠一。
もう、こういうのが聴きたいんよ!

ワタクシが妄想していた裏ジャケですが、2005年のままでした。
各再発裏ジャケもCDブックレットには掲載されてなく、
同時発売されたLPの特製ブックレットに掲載。
DSCF6156_convert_20150728233229.jpg

DSCF6158_convert_20150728233340.jpg

DSCF6159_convert_20150728233402.jpg

DSCF6161_convert_20150728233423.jpg

う~ん、アナログプレイヤー買わなきゃダメですよね。。。。
  1. 2015/07/29(水) 22:37:50|
  2. ナイアガラ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。